Pimp That Snack
言語: 日本語

「Original Curly Wurly」

格子状のトフィーをチョコで包んだ長さ 102cm のバー

この作品について

トフィーを長い格子に成形し、チョコで包んで表面に線を刻んだ巨大 Curly Wurly。

アーカイブの概要更新日

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「Original Curly Wurly」

元の記録で分かること

記録された結果と、投稿者が明記していない分量や設定を区別しています。出典リンクから該当箇所を確認できます。

  • 完成したCurly Wurlyは102cmで、冷蔵庫に入りませんでした。上面に板チョコ4枚、下面に2枚を使っていますが、1枚の重量は不明です。投稿者たちは、へらで広げるよりスプーンからチョコレートを流す方が滑らかに仕上がったと述べています。 出典 1 · 出典 2 · 出典 3 · 出典 4 · 出典 5
作者の記述から

元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。

材料: Sainsbury’s のトフィー 5袋 Sainsbury’s のチョコ 6袋

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全長: 102cm

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元の制作記録

材料の Sainsbury’s のミルクトフィー五袋とミルクチョコの板数枚。

材料:
Sainsbury’s のトフィー 5袋
Sainsbury’s のチョコ 6袋

最初の仕事は、トフィーのきらびやかな包みを外すこと。五袋分を全部むいてガラスボウルに入れた。昔ながらに熱湯の鍋の上へボウルを置き、トフィーが分離しないように溶かす。

包みを外したトフィーがボウルに山積みで、横には捨てた金色の包み。

鍋の上のボウルでトフィーが滑らかなキャラメル状に溶け、木べらで混ぜている。

腕のいいお菓子巨大化職人には精密さと正確さが欠かせない。そこでトフィーを溶かす前に、非常に「高度な」道具を使って Curly Wurly の型紙を描いた。

オーブンシート上の型紙代わりの本物の Curly Wurly。金属の定規、三角定規、鉛筆。

トフィーがとろりとしたら、型紙に合わせて慎重に注ぎ、形を整えて固めた。冷蔵庫には大きすぎて入らず、元の固さに戻るまでたっぷり二時間ほどかかった。

木のスプーンからオーブンシートへ熱いトフィーを垂らし、長い格子を作る。

調理台のほぼ全長にわたり、冷まされているトフィーの格子。

次に板チョコ 4枚を電子レンジで溶かし、30秒ごとにさっと混ぜた。

コンロ上のボウルで割ったチョコを混ぜ、後ろにはトフィーの格子。

溶けたチョコをトフィーの Curly Wurly に注いだ。へらで均一に塗り広げるよりも、スプーンから自然に流すほうがきれいに仕上がると分かった。

オーブンシート上のトフィー格子に沿って溶かしたチョコをかける。横に普通のバー。

上面のチョコが固まったら、残る 2枚も電子レンジで溶かした。菓子用の刷毛で裏側にチョコを薄く塗る。

トフィー格子と穴の上へチョコが流れ込む様子の接写。

両手で両端を大きく広げて持ち上げた、チョコで覆われた完成品。

チョコが少し固まったら(約 10分後……)、裏面に模様を付けた。巨大化職人のこだわりだ!
横線はフォークで、縦線は木のバーベキュー串で描いた。

固まったチョコの細かな格子模様の、焦点の合っていない接写。

オーブンシートに載せた全長のトフィー格子。比較用の普通の Curly Wurly が横にある。

全長: 102cm

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