Pimp That Snack
言語: 日本語

「Curly Wurly」

トフィーを格子状にしてチョコで覆った巨大バー

この作品について

トフィーを格子状にのばしてチョコレートをかけた、巨大な Curly Wurly。

アーカイブの概要更新日

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完成したおよそ一メートルのバーを上から見たところ。横には比較用の普通サイズの Curly Wurly。
作者の記述から

元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。

材料:Tesco のチョコレートバー2本、ミルクトフィー3袋。それに耐油紙も忘れずに!

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長さ:62cm

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元の制作記録

カロリー:5,200

長さ:62cm

材料:Tesco のチョコレートバー2本、ミルクトフィー3袋。それに耐油紙も忘れずに!

費用:£4.50

工程1:Curly Wurly のおおまかな輪郭を描いた。おおまかと言っても、本当におおまか!

耐油紙に鉛筆で描いた格子状の輪郭。横には本物の Curly Wurly バーと金属製の定規。

工程2:湯せんでトフィーを溶かすのにずいぶん時間がかかった。やっと型紙の上に塊を積み、Curly Wurly の端も継ぎ足せた!

コンロの湯を張った鍋にのせたガラスボウルの中で、ミルクトフィーを溶かしている。

工程3:熱いトフィーは大きすぎて冷蔵庫に入らなかったので、冷やすためガレージへ。とはいえ一時間ほどで冷めた。

二本のスプーンを使い、溶けたトフィーを耐油紙の上で長い格子状に広げている。

工程4:チョコレートを溶かし、トフィーの上にスプーンでかけた。これが……うまくいった、かな?! それから再びガレージで約二時間冷やして固めた。

シートを敷いた天板で、格子状のトフィーに溶けたミルクチョコレートをかけている。

工程5:裏側にもチョコレートをこすりつけ、フォークで格子模様を刻んだ。またまたガレージで固めた!

チョコレートで覆った格子状のバーが固まり、下には普通サイズの Curly Wurly を置いて大きさを比べている。

工程6:パン切り包丁で8人に切り分けた。その結果、歯は一本も残らず🙂

完成したおよそ一メートルのバーを上から見たところ。横には比較用の普通サイズの Curly Wurly。

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