Pimp That Snack
言語: 日本語

「Custard Cream Dream」

カスタードクリームを挟んだ巨大ビスケット

この作品について

模様を付けたビスケット二枚に固いカスタードの中身を挟んだ。

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チェック柄の布の上の完成した巨大 Custard Cream。横に普通の紅茶のマグ。
作者の記述から

元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。

とんでもない量の材料をカートに載せてスーパーを駆け回ると、周囲に変な顔をされた。週一回の買い物中の近所の人に会ったのもおかしかった。今ではマーガリンへの不健康な執着があると思われている!

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半分に分け、模様用の生地も少し取り分ける。天板の上で形を整える。

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元の制作記録

同僚が何日も PimpThatSnack.com の話をしていて、ついに彼と友人たちが Colossus Cola Bottleを作った。職場で挑戦状を投げられたのだ!

何を巨大化する? もちろん、最高においしくて、魅力的で、紅茶に浸したくなるビスケット、Custard Cream!

とんでもない量の材料をカートに載せてスーパーを駆け回ると、周囲に変な顔をされた。週一回の買い物中の近所の人に会ったのもおかしかった。今ではマーガリンへの不健康な執着があると思われている!

さて材料は……。

材料。plain flour の袋、カスタードパウダーの小袋、砂糖、柔らかいスプレッドの容器。

砂糖 200g とバター 400g をまずすり混ぜる。小麦粉 600g をふるい入れ、勢いよく混ぜる!

大きなプラスチック容器で淡い黄色のビスケット生地を木べらで混ぜる。

生地が多すぎるほどになるまで繰り返し、冷蔵庫に半時間入れる。

取り出したら Mike Tyson のように数分間たたき、よく混ざっているか確かめる。つまみ食いは禁止。

半分に分け、模様用の生地も少し取り分ける。天板の上で形を整える。

長方形の天板に生地を押し広げ、ナイフで縁を切りそろえる。

模様用を小さな生地のひもに伸ばし、所定の位置へ。忍耐が必要。

焼く前の生地に、CUSTARD CREAM の文字と曲線の飾りを絞ったところ。

もう一枚の特大ビスケットも作り、ガス目盛り 3 のオーブンで必要以上に長く焼く。出して笑顔になる。

焼いた巨大なビスケット二枚が並ぶ。型押しの模様がオーブンで茶色くなっている。

中身にはカスタードパウダー、山ほどの粉砂糖、バター、熱湯を少し混ぜ、コンクリートのようにする。手を抜くのが難しくなって焦ったら、ちょうどよい固さだ。

金属のボウルで、粉砂糖とカスタードパウダーを黄色の中身に混ぜる。

割れないよう汗をかきながら一枚を裏返し、カスタードクリームを塗る。

焼いた底のビスケットに厚い淡色のカスタードの中身を積む。後ろに秤。

残る一枚を載せて完成。お湯を沸かし、ご褒美の紅茶を飲もう。残念ながら、これを浸せるほど大きなカップはなかった!

チェック柄の布の上の完成した巨大 Custard Cream。横に普通の紅茶のマグ。

「新米パパです」の記念写真も欠かせない! ただ、その表情は「重すぎる!」という笑いかも。

緑の Tシャツを着た男性が完成品を胸の高さで持っている。

おしまい。

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