「Poppet」
ミントの白い中身をチョコで包んだ巨大 Poppet
元の記録で分かること
記録された結果と、投稿者が明記していない分量や設定を区別しています。出典リンクから該当箇所を確認できます。
- 材料は粉砂糖ひと箱、チョコレートより早く艶やかに乾くという理由で選んだケーキ用コーティング約800g、ペパーミントの香料、水で、合計およそ4.50ポンドです。粉砂糖をボウルにあけ、ゆるくならないよう水を控えめに加え、混ぜるのに力が要るほど固くなってきたところでペパーミントを好みで加えました。ペーストをおおまかなPoppetの形に丸めて冷蔵庫で固め、その間にコーティングを砕いて溶かしています。Poppetらしくないと判断してボウルに押し込み、後で力ずくで取り出しました(電動工具は任意とのこと)。出来上がりは約3ポンドで、記録は、Poppetには見えないかもしれないが味はPoppetだと認めています。 出典 1 · 出典 2 · 出典 3 · 出典 4 · 出典 5 · 出典 6 · 出典 7 · 出典 8 · 出典 9
作者の記述から
元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。
材料:粉砂糖ひと箱、ケーキ用コーティング材約800g(チョコに似ているが、もっと早く乾いて光沢も出る。お得)、ペパーミント香料と水。全部で約£4.50。お買い得。
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これが我が家のキッチンテーブルにのった姿……本当に大きく、重さは約3ポンド。
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元の制作記録
材料:粉砂糖ひと箱、ケーキ用コーティング材約800g(チョコに似ているが、もっと早く乾いて光沢も出る。お得)、ペパーミント香料と水。全部で約£4.50。お買い得。

粉砂糖をボウルに入れる……このときは息を吸わないで。
水は少しずつ加えること。入れすぎると混合物がゆるくなりすぎる。

さあ混ぜる。固くなるほど力が必要だ。
途中で、好みの量のペパーミント香料を加える……。

Poppet らしい形に大まかに丸め、冷蔵庫に置いて固める。

その間に……チョコレートを小さく割って……溶かす……うーん……食べたり飲んだりするのを我慢。

ここで Pimppet の形が Poppet らしくないと分かり、慎重にこのボウルに押し込んだ。
汚れる仕事だけれど、誰かがやらねば。
Pimppet を力ずくで取り出す。電動工具を使うかはお好みで。

これが我が家のキッチンテーブルにのった姿……本当に大きく、重さは約3ポンド。

Poppet にはあまり見えないかもしれないけれど、味は確かに Poppet だよ=)
