Pimp That Snack
言語: 日本語

「2lb Toffee Crisp」

トフィーとライスシリアルを詰めた二ポンドの巨大バー

この作品について

チョコを型の底と側面に塗り、トフィーとシリアルを層にして固めた。

アーカイブの概要更新日

元の制作記録と写真を読む ↓
「2lb Toffee Crisp」

元の記録で分かること

記録された結果と、投稿者が明記していない分量や設定を区別しています。出典リンクから該当箇所を確認できます。

  • 材料は200gの板チョコ5枚、Rice Snaps(ライスシリアル)1箱、トフィー1袋で、箱や袋の重量はありません。板チョコ2枚で紙を敷いた型の内側を覆い、包み紙を外したトフィーを袋ごと全部溶かして半分を型に流すとチョコレートが再び溶け始め、残りはライスシリアルと混ぜてクリスピー層にしました。さらに板チョコ2枚でチョコとシリアルの層を作り、最後の1枚で上面を覆っています。各層は冷蔵庫で固めましたが、各段階で使ったシリアルの量は記されていません。 出典 1 · 出典 2 · 出典 3 · 出典 4 · 出典 5 · 出典 6 · 出典 7
作者の記述から

元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。

Tesco の安いチョコ5枚、各200g(そう、私たちはけち!) Tesco の「Rice Snaps」1箱 Tesco のトフィー1袋

前後の文脈を読む →

そのチョコを型へ注ぐ。ほら、型の完成!

前後の文脈を読む →

アーカイブガイド · 作品を探す

元の制作記録

材料:

Tesco の安いチョコ5枚、各200g(そう、私たちはけち!)
Tesco の「Rice Snaps」1箱
Tesco のトフィー1袋

いろいろな台所用品と、冷蔵庫/冷凍庫/冷たくぬれた袋(とても役に立った!)。

作業台に Rice Snaps の箱、トフィーの袋、板チョコ、ガラスボウル、パウンド型。

大した計画はなく、その場の勢いでやってみた。結果はこちら……。

後で取り出しやすいよう型にオーブンシートを敷き、チョコ板2枚を電子レンジで溶かした。

そのチョコを型へ注ぐ。ほら、型の完成!

溶けたミルクチョコを、パウンド型の敷き紙に広げ、へらが中に残る。

側面を最大限覆うため(いわば「側面力」)、チョコが固まる間に型の側面へ塗り上げた(退屈だが必要!)。
急いで冷蔵庫へ入れ、少し固める。

次はトフィー……大量に必要。Tesco の一袋を全部溶かした(重要:包みは必ず外す!!)。すると、どろどろの大きな山ができた。

溶けたトフィー入りガラスボウルと、金銀のトフィーの包みの山。

トフィーの半分を型へ注ぐと、チョコがまた溶け始めた。予想外! あわてて全部注ぎ、すぐ冷蔵庫へ戻した。

手がへらで、チョコの土台へ溶けたトフィーを厚く塗る。

普通の Toffee Crisp を「解剖」すると、トフィーとライスを混ぜる必要があると分かった! そこで Rice Snaps を山ほどトフィーに入れ、かつてない勢いで混ぜた!!

Rice Snaps を袋から、溶けたトフィー入りのガラスボウルへ注ぐ。

粘る混合物を型へ注ぐ。

木べらでトフィーとシリアルの混合物を、チョコを塗った敷き紙へすくい入れる。

そして、予想どおり……冷蔵庫へ戻す!!

チョコと Rice Snaps がまだずいぶん残っていたので、さらにチョコ板2枚と大量のシリアルでチョコライスの混合物を作った。

溶けたチョコが付いたボウルに、Rice Snaps と割ったチョコ片。

さらに Rice Snaps を振ってから型へ注ぎ……また冷蔵庫へ!

敷き紙付きの型で、チョコをまとったシリアルの塊を淡い色の層へ手で押す。

最後のチョコ板を溶かし、作品全体の上へ塗り広げる!!

敷き紙上の作品全体に最後のチョコを塗り、横に溶けたチョコのボウル。

冷やす間(冷蔵庫で……またまた驚き)、どろどろの残りが多かったので食べた!! だが少し気分が悪くなり、この案はやめて、小さなクリスピーケーキにした。

混ぜボウルの横、小さな紙カップ三個に余ったチョコクリスピーを入れる。

翌日……完成……。

床に置いた完成したチョコの板と、比較用の普通サイズの Toffee Crisp。

切り開いた巨大バーに、チョコ、トフィー、膨化米の厚い層が見える。

美しい。

そして誕生日の主役へ贈った!!

18歳の誕生日おめでとう、Joe!!!!

似た作品