Pimp That Snack
言語: 日本語

「Maxi-Taxi」

ウエハースとキャラメルを重ねた巨大 Taxi バー

この作品について

チョコの土台にキャラメルとウエハースを積み、全体をチョコで覆った。

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「Maxi-Taxi」
作者の記述から

元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。

チョコの板6枚 アイスクリーム用ウエハース3袋 ミルクトフィー2袋 練乳1缶 フロスティング1容器 巨大化らしい笑いを1つかみ

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重さ1.2キロ およその費用£6.32 およそのカロリー5635kcal およその脂肪308.4g

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元の制作記録

重さ1.2キロ

およその費用£6.32

およそのカロリー5635kcal

およその脂肪308.4g

材料

チョコの板6枚

アイスクリーム用ウエハース3袋

ミルクトフィー2袋

練乳1缶

フロスティング1容器

巨大化らしい笑いを1つかみ

ミルクチョコ、アイスクリーム用ウエハース、練乳、トフィー、McVitie’s Taxi バーを材料として並べる。

立派な巨大化職人と同じように、まずチョコを溶かした。そうして
Maxi-Taxi の土台、いわば車台ができた。

溶けたチョコをオーブンシートに長方形に広げ、土台の層を作る。

冷蔵庫で冷やす間にトフィーを溶かし、
ちょうどよい固さになるまで練乳を足してキャラメルの層を作った。

鍋のキャラメルトフィー液を木べらで混ぜる。後ろに練乳の缶。

次に怪物の層を組み始めた。ウエハースとキャラメルの
比率に合うウエハースの枚数について、激論になった。
2枚と3枚を比べ、深さがちょうどよいのは2枚と決めた。

チョコ、キャラメル、ウエハースを重ねた板を、冷蔵庫のオーブンシート上で冷やす。

結婚前のカウンセリングを辛うじて免れた後、
激論から立ち直るために、溶けたキャラメル付きのウエハースを
試食しなくてはならなかった。

落ち着いたところで、中央の
チョコの層を追加する準備ができた。べたべたのチョコ
フロスティングとウエハースの組み合わせで塗るのは大変だったが、
あきらめずにやり遂げた。

次の層を作るため、天板のキャラメルの上にウエハースを並べる。

上側のキャラメルとウエハースの層を足したら、
Maxi-Taxi の車体、つまり外側のチョコを取り付ける。

冷蔵庫で約一時間冷やしたら、Maxi-Taxi が
製造ラインから走り出た。

白い板に完成したチョコで覆ったバーを載せ、手前に普通の Taxi ビスケット。

切って層を見せた。

巨大バーを半分に切ってウエハースとキャラメルの層を見せ、普通の Taxi 二切れを横に置く。

大きさ比較用に置いた、Corgi のミニカーほど小さく見える普通の Taxi とほとんど同じ味だった。

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