Pimp That Snack

「Flapjack」

誕生日に作った六キロの層状フラップジャック

年の初め、友達が私の誕生日にかなり大きなフラップジャックを作ってくれた。今度は彼の誕生日。Pimp That Snack に刺激を受け、もっと大きくしなければならなかった。

材料:

「Flapjack」, photo 1 of 13

オートミール――2袋の1キロ、1.14
バター――500g、0.57
柔らかいマーガリン――500g、0.45
ライトブラウンシュガー――1キロ、1.59
ゴールデンシロップ――1缶、0.66
レーズン――500g、0.64
砂糖漬けチェリー――400g、1.80
乾燥ココナツ――250g、0.60
ミルクチョコ――400g、1.00
ダークチョコ――400g、1.00
ミルクトフィー――2袋、0.98

総費用£9.45

作り方:

バターとマーガリンを溶かす。ゴールデンシロップをたっぷり加える(缶の約2/3)。

「Flapjack」, photo 2 of 13

砂糖を加える。

「Flapjack」, photo 3 of 13

オーツを混ぜる。半分を別のボウルに取り、レーズンを加え、焼き型へすくって入れる。

「Flapjack」, photo 4 of 13

「Flapjack」, photo 5 of 13

残りの半分には砂糖漬けチェリーの大半と、好みの量の乾燥ココナツを加える。

「Flapjack」, photo 6 of 13

約20分、ガスマーク5で焼く。焦がさないよう、15分後から何度も確認した!

「Flapjack」, photo 7 of 13

冷ます間にトフィー2袋の包みを外し、電子レンジで溶かす。チョコは湯せんで溶かす。溶けたトフィーを食べようとしないこと。痛いから……。

「Flapjack」, photo 8 of 13

「Flapjack」, photo 9 of 13

いよいよ精密な組み立て。フラップジャックの円盤を交互に積む。チェリーとココナツ入り3層、レーズン入り2層。
チョコとトフィーで貼り合わせる。

「Flapjack」, photo 10 of 13

側面には隙間がいくつかあったので、トフィー(ファッジと言ってもいい)を詰めた。

残りのチョコとトフィーを上からかけ、全体を冷ます。

「Flapjack」, photo 11 of 13

溶けたチョコが余ったので、食べられるだけ食べ、残りは製氷皿に入れて飾りにした。それを上へ載せ、欠かせないろうそくを立てた。

「Flapjack」, photo 12 of 13

完成品は6キロ(脂肪1.5kgと砂糖2.7kg入り……)。

カロリーは30,000。誕生日の主役が12日間生きられるほど。

断面はこちら。一切れで私たち6人分になった!

「Flapjack」, photo 13 of 13

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