「Party Ring 3」
誕生日会のための巨大なアイシングリング
「Party Ring なしにパーティーはできない」が口癖の友人が、週末に誕生日会を開く。ならば巨大 Party Ring しかない。
楽しみすぎて、作るために仕事を一日休みそうになった。結局、木曜の夜遅くまで作業し、笑い転げたり作品に見とれたりするときだけ手を止めた。


ご覧のとおり、生地を Cumberland ソーセージのような長い形に丸め、それをつぶす方法を選んだ。素朴な見た目にするには、かなりうまくいった。
次に、このビスケットの底にある溝を刻んだ。

オーブンで横に広がることを考えておらず、危うかった。急いで天板を替えたので無事だった。

アイシングをぴったりの色に混ぜたころ、ビスケットはすっかり冷めていた。予想以上にうまく塗れ、側面にこぼれた量も少なかった。

ピンクの直後に黄色をのせた。

黄色い線を羽根模様にするため、バターナイフの刃を使った。

友達は大喜び。ワインを一本買うより安く済んだ!