「Bountyful」
ココナッツを詰めた二本の巨大チョコバー
元の記録で分かること
記録された結果と、投稿者が明記していない分量や設定を区別しています。出典リンクから該当箇所を確認できます。
作者の記述から
元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。
Bounty は好きなチョコバーで、材料もあまり要らず、道具もそろっていたので作ることにした。名付けて「BOUNTY-FULL」。
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どちらのバーも作り方は同じ。乾燥ココナッツ 2袋、練乳一缶、グリセリン一瓶を混ぜ、パウンド型に押し込んで冷蔵庫で固めた。
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普通の Bounty 1本は長さ 5 cm。 BOUNTY-FULL 1本は長さ 22 cm。
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元の制作記録
Bounty は好きなチョコバーで、材料もあまり要らず、道具もそろっていたので作ることにした。名付けて「BOUNTY-FULL」。

どちらのバーも作り方は同じ。乾燥ココナッツ 2袋、練乳一缶、グリセリン一瓶を混ぜ、パウンド型に押し込んで冷蔵庫で固めた。




チョコは Cadburys。Galaxy も使えたかもしれない。Mars は Bounty と Galaxy の両方を作っているけれど、Dairy Milk の味には勝てない。

ココナッツのバー一本につき、大きなチョコバー 1.5枚を溶かした。まず底を覆って固め、ひっくり返して残りのチョコを注ぎ、広げた。仕上げに上面に波模様を付ける。終えたら冷蔵庫に戻し、一晩固めた。


包み紙は、慎重に開いて中身を食べた本物をスキャンして使った。PC の Publisher で切り貼りし、各部分を印刷して貼り合わせた。



BOUNTY-FULL を職場に持って行くと、お腹をすかせた同僚たちが食べた。

データ:
普通の Bounty 1本は長さ 5 cm。
BOUNTY-FULL 1本は長さ 22 cm。