Pimp That Snack
言語: 日本語

「Bountyful」

ココナッツを詰めた二本の巨大チョコバー

この作品について

ココナッツの芯をパウンド型で固め、Dairy Milk で覆った巨大 Bounty 風バー。

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「Bountyful」

元の記録で分かること

記録された結果と、投稿者が明記していない分量や設定を区別しています。出典リンクから該当箇所を確認できます。

  • 各バーは乾燥ココナッツ2袋にコンデンスミルクひと缶とグリセリンひと瓶を混ぜ、パウンド型に押し込んで冷蔵庫で固めたものです。袋、缶、瓶の容量は記されていません。その後、各バーにDairy Milkの大きな板1.5枚分を、まず底面、裏返してから残りをかける形で塗り、一晩固めました。完成したバーは22cmで、元の製品は5cmです。 出典 1 · 出典 2 · 出典 3
作者の記述から

元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。

Bounty は好きなチョコバーで、材料もあまり要らず、道具もそろっていたので作ることにした。名付けて「BOUNTY-FULL」。

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どちらのバーも作り方は同じ。乾燥ココナッツ 2袋、練乳一缶、グリセリン一瓶を混ぜ、パウンド型に押し込んで冷蔵庫で固めた。

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普通の Bounty 1本は長さ 5 cm。 BOUNTY-FULL 1本は長さ 22 cm。

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元の制作記録

Bounty は好きなチョコバーで、材料もあまり要らず、道具もそろっていたので作ることにした。名付けて「BOUNTY-FULL」。

並べた材料。乾燥ココナッツの袋、Dairy Milk、練乳の缶、バニラ。

どちらのバーも作り方は同じ。乾燥ココナッツ 2袋、練乳一缶、グリセリン一瓶を混ぜ、パウンド型に押し込んで冷蔵庫で固めた。

パウンド型の上に広げた Bounty の包み紙。下に普通サイズのバーの半分を二つ並べる。

練乳をたっぷり含んだ乾燥ココナッツのボウルに、バニラエッセンスを注いでいる。

ガラス製ボウルで、ココナッツと練乳を固めのポロポロしたペーストに混ぜる。

ラップを敷いたパウンド型に、ココナッツの混合物を平らに押し込んで固める。

チョコは Cadburys。Galaxy も使えたかもしれない。Mars は Bounty と Galaxy の両方を作っているけれど、Dairy Milk の味には勝てない。

板に出した固まったココナッツの塊。手前に比較用の普通の Bounty 一本。

ココナッツのバー一本につき、大きなチョコバー 1.5枚を溶かした。まず底を覆って固め、ひっくり返して残りのチョコを注ぎ、広げた。仕上げに上面に波模様を付ける。終えたら冷蔵庫に戻し、一晩固めた。

オーブンシート上のココナッツの塊二本。上側にはつやのあるミルクチョコがすでにかかっている。

ミルクチョコで完全に覆った二本のココナッツバーを、オーブンシート上で固めている。

包み紙は、慎重に開いて中身を食べた本物をスキャンして使った。PC の Publisher で切り貼りし、各部分を印刷して貼り合わせた。

A4 用紙三枚にまたがって印刷した Bounty の包み紙デザイン。上に本物のバー。

テーブルで長い一枚の包み紙に貼り合わせた印刷紙。下に普通サイズの Bounty。

作業台の上で、印刷した包み紙に包んだ巨大バー。手前に普通サイズの一本。

BOUNTY-FULL を職場に持って行くと、お腹をすかせた同僚たちが食べた。

白いココナッツの芯が見えるよう切り開いた巨大バー。手前に普通サイズの断片二つ。

データ:

普通の Bounty 1本は長さ 5 cm。
BOUNTY-FULL 1本は長さ 22 cm。

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