Pimp That Snack
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「Advent Calendar」

毎日の扉に大きなチョコを隠した巨大アドベントカレンダー

この作品について

段ボールと包装紙で作った背丈ほどのアドベントカレンダーに、大きなチョコを入れる。

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手描きの番号付き扉で覆った、胸の高さほどの完成したアドベントカレンダーを4人で持ち上げている。

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元の制作記録

はじめに:季節のおやつを巨大化することにした。
アドベントカレンダーは楽しいけれど、毎朝扉を開けて見つかるのが
小さなチョコレートひとかけらだけだと、少し
がっかりする。だから私たちは思いきり
大きくすることにした。

1:道具と材料。Tesco と
Sainsbury’s の文房具、Poundland の包装紙、古い
段ボール箱、もちろんチョコレートも!

切った段ボールの上に、Cadbury Dairy Milk の大きな板チョコ2枚、クリスマスの包装紙、工作用ナイフ。

2:クリスマスはもう来た? アドベント
カレンダーの紙をまっすぐ貼ろうとして、これが二度目の
挑戦。12mのロールの包装紙を買っておいて
よかった!

2人が床で、クリスマスツリー柄の包装紙の大きな1枚を広げている。

3:ここで美術の腕の見せどころ。
このころにはワインが進み、数字も
曲がってきていた。

段ボールのカレンダーに貼ったツリー柄の包装紙に、床に膝をついて扉の番号を付けている。

4:切れるかな? もちろん切れる。

床に膝をつき、黒いマーカーで包装紙に大きな番号付きの扉を書き込んでいる。

5:これまでで一番変な作業――チョコレートに
Velcro を貼り付けること。

白い板の上で、手が大きなチョコレート板をかたまりに切っている。後ろには別の板チョコ。

6:私たちの傑作。

手描きの番号付き扉で覆った、胸の高さほどの完成したアドベントカレンダーを4人で持ち上げている。

7:子どもの肥満への道を先導してしまいそう。

ひとつの扉を開けると、後ろに板チョコが丸ごと1枚見える。

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