「Walnut Whip 2」
層を重ねたチョコの殻に白いクリームとクルミ
元の記録で分かること
記録された結果と、投稿者が明記していない分量や設定を区別しています。出典リンクから該当箇所を確認できます。
作者の記述から
元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。
溶けたチョコで円錐型の内側を覆い、絶えず回してから冷凍庫に少し入れる。それを繰り返し、約 6層にした。ここからはかなり退屈。
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元の制作記録
始めるなら定番の強力テープと、昔ながらのシリアル箱を二つ。円錐形を作り、ラップを敷くのは難しすぎると分かったので、代わりにアルミホイルを使った。

大量のチョコと、魅力的な砂糖も溶かして、すごいキャラメルを作った。

溶けたチョコで円錐型の内側を覆い、絶えず回してから冷凍庫に少し入れる。それを繰り返し、約 6層にした。ここからはかなり退屈。

すごいキャラメルで大量のクルミをくっつけ、巨大なクルミ一つにした!

チョコがすっかり固まったら型を剥がす。これがとても気持ちよく、それまで層を作る退屈な作業が全部報われた!

柔らかい中身には卵白四個分を泡立て、粉砂糖をたっぷり加えてふわふわにした。大きなチョコの円錐に、べたべたした白いおいしさを詰めた。ふふ。

Walnut Whip の土台も必要だった。皿にラップを敷き、さらにチョコを溶かして皿に注ぎ、固めた。

チョコを少し溶かして、土台とクルミを本体にくっつけたら完成!

そして、いたずらっ子たちが食べ始めた後の姿がこちら! 本当においしかった。チョコの食感も最高で、層のおかげでさらにおいしい!
