Pimp That Snack
言語: 日本語

「Sir Munchalot」

騎士に見立てた巨大キャラメル入り Munchie

この作品について

チョコの殻にキャラメルとビスケットを詰めた、四角い巨大バー。

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「Sir Munchalot」

元の記録で分かること

記録された結果と、投稿者が明記していない分量や設定を区別しています。出典リンクから該当箇所を確認できます。

  • 記録ではMunchieは10g、Sir Munchalotは1000KG超で秤の目盛りを振り切ったとされ、費用は見積もり3.15ポンド、カロリーは「何千も」です。材料は200gの大きな板チョコ4枚、ダイジェスティブビスケットひと袋、シングルクリーム一個、バターひとかけ2つ、砂糖ひとさじ、ゴールデンシロップ大さじ二杯ほどです。チョコレートの三分の二を溶かし、その半分を手元に唯一あった長方形の型に注いで10〜15分冷凍し、土台の上にプラスチック容器を置いて残りの溶かしチョコレートを側面用に周りへ注ぎました。ダイジェスティブ半袋を棍棒で粉砕し、低脂肪マーガリンではなく溶かしバターで混ぜ(記録によると低脂肪だと味がひどく変色する)、大きなビスケット形にして冷やしています。容器は力ずくで外し、冷ましたキャラメルを注いで冷凍しましたが、キャラメルの作り方は書かれていません。チョコレートを買い足しに二度目の買い物にも行っています。ビスケットをキャラメルの上に載せ、残りのチョコレートを溶かして注ぎ、ならしてから全体を冷凍庫で固めました。 出典 1 · 出典 2 · 出典 3 · 出典 4 · 出典 5 · 出典 6 · 出典 7 · 出典 8
作者の記述から

元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。

材料: 大きな板チョコ4枚(各200g) Digestives 一袋 シングルクリーム一容器 バター2かけ、砂糖一さじ、ゴールデンシロップ大さじ二杯ほど。

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家に戻ると必要なチョコの2/3を溶かし、その1/2を Munchie の型に注いだ。(思いつきの企画だったので、長方形の型しか見つからなかった。でもその方が同じお金でたくさん食べられる。)10~15分冷凍庫へ。Sir Munchalot の側面を作るには、固まった底の上、型の内側へプラスチック容器を置く。残りの溶けチョコをその周囲へ注いだ。ここから話は散らかるぞ!!!

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重さ: 普通の Munchie=10g Sir Munchalot=1000kg超(体重計の範囲外!)

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元の制作記録

重さ:
普通の Munchie=10g
Sir Munchalot=1000kg超(体重計の範囲外!)

予想費用£3.15(まさにお買い得)

カロリー:何千も!!!!!!

材料:
大きな板チョコ4枚(各200g)
Digestives 一袋
シングルクリーム一容器
バター2かけ、砂糖一さじ、ゴールデンシロップ大さじ二杯ほど。

並べた材料。割ったチョコのボウル、Digestives、シングルクリーム、板チョコ。

立ち上がれ、Sir Munchalot!

Munchie の騎士がやって来た。

「四角いチョコの円卓の騎士」に征服される覚悟を。Sir Munchalot は無敗。Guinevere でさえチョコの長い体に惹かれたのだから、あなたもきっと。

伝説は、とてもきれいなキッチンで始まる……。

私たちは9:30に Tesco Express への大遠征を開始し、丸一分後に到着。立派な目的のため、変な視線も気にせず、稼いだ銀貨をできるだけ多くのチョコに換えた。

家に戻ると必要なチョコの2/3を溶かし、その1/2を Munchie の型に注いだ。(思いつきの企画だったので、長方形の型しか見つからなかった。でもその方が同じお金でたくさん食べられる。)10~15分冷凍庫へ。Sir Munchalot の側面を作るには、固まった底の上、型の内側へプラスチック容器を置く。残りの溶けチョコをその周囲へ注いだ。ここから話は散らかるぞ!!!

騎士をそっと氷のねぐらへ戻す。

四角い焼き型へ溶かしたチョコを注いでいる。奥にボウルと木べら。

さて楽しい部分……。

Digestives 半袋をこん棒で粉々にした。たまった怒りを発散できる。こん棒がなければめん棒でも! 溶かしたバターと混ぜる。全員へ注意:低脂肪マーガリンは使わないこと。まずいし変な色になる。大きなビスケットの形にして冷蔵庫へ。

ビニール袋の砕いた Digestives と、砕くのに使っためん棒。

型を冷凍庫から出し、力ずくで Sir Munchalot のチョコの握りからプラスチック容器を抜いた。冷めたキャラメルを型へ注ぎ、再び冷凍庫へ。

この機会に腰を下ろし、紅茶を飲みながら Neighbours を見た(ええと、実際にはチョコの必要量を甘く見て Tesco へ買い足しに行った)。

残りのチョコを溶かす間に Sir Munchalot を氷のねぐらから出し、柔らかなキャラメルの中心へカリカリのビスケットの心臓を載せる(騎士にだって心はある!)。もうすぐ完成……。

調理台の小さな食パン型へ、ボウルから溶かしたチョコを注いでいる。

溶けチョコを上に注ぎ、平らにする。鎧を固めるため再び冷凍庫へ。

まな板上の完成した巨大 Munchie。周囲に普通の Munchie 五つ。

戦士が生まれた! 私たちの CARAMELOT に到着!

切り口にキャラメルとビスケットの層が見える巨大バー。隣に半分にした本物の Munchie。

もぐ……もぐ……もぐ……もぐ……もぐ……もぐ……もぐ……もぐ。

(注意! 気分が悪くなったら食べるのをやめよう。これを一度に食べ切ろうとしてはいけない。)

召し上がれ。

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