Pimp That Snack
言語: 日本語

「Double Decker」

ヌガーとシリアルを重ねた巨大 Double Decker

この作品について

チョコ、ヌガー、シリアルの層をプラスチック型で固めた大きなバー。

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切り開いた巨大バーは、カリカリしたシリアルの上にピンクと白のヌガー。横に元商品の端。
作者の記述から

元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。

これが当初の材料。下層にシロップを使うつもりだったが、結局やめて使わなかった。

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バーはプラスチック型から問題なく外れた。やった!

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元の制作記録

これが私の Double Decker 巨大化への挑戦。

木のテーブルに、オレンジと紫の包みを開けていない Cadbury Double Decker。

まず元の商品。これを巨大化の設計図にする。

市販のバーを半分に切り、淡いヌガーの下にカリカリしたシリアルの層を見せる。

中身を分析。

肉切り台に材料の Dairy Milk の板、ヌガーバー三本、ゴールデンシロップ、プラスチック容器。

これが当初の材料。下層にシロップを使うつもりだったが、結局やめて使わなかった。

湯を沸かした鍋……確認!

上にチョコ……確認。

5mins後……。

細長い長方形のプラスチック弁当箱の底に、溶けたミルクチョコを注ぐ。

最初の層。最終的にはバーの上面になる。

容器の固まったチョコの底の上に、ピンクと白のヌガーバーを列に並べる。

冷凍庫に数分入れて固めた後。

ヌガーのバーを重ねる。

チョコの層をヌガーで囲む。ここでチョコが尽きたので、さらに2枚買った。

カリカリの層を作る準備。

チョコとクリスピーの比率はいい感じだと思う。

丁寧に重ねて形を整え、きれいな長方形の塊にした。

カリカリの層を冷凍庫に数分入れた。

プラスチック型の中のヌガー層の上に、チョコをまとったライスパフを詰める。

カリカリの層を所定の位置へ。

次のチョコの層を始めたが、またチョコが尽きた。そこで棚にあったダークチョコ数片を混ぜたので、少し色が濃い部分ができた。ダークチョコ2片では足りないと気づき、観念してさらにチョコを買いに行った。

ついにカリカリの層を覆った。

もう一度冷凍庫へ。

バーはプラスチック型から問題なく外れた。やった!

型から取り出した巨大チョコの板が、横の普通の Double Decker 一切れを圧倒する。

なめらかな上面を、コンロで熱したスプーンで整えた。

そっくりだ。

切り開いた巨大バーは、カリカリしたシリアルの上にピンクと白のヌガー。横に元商品の端。

見事!

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