「Cherry Heart」
赤いゼリーと白いマシュマロを重ねたハート形菓子
元の記録で分かること
記録された結果と、投稿者が明記していない分量や設定を区別しています。出典リンクから該当箇所を確認できます。
作者の記述から
元の制作記録から抜粋しています。数量は購入量、試作時の量、完成品の量を指す場合があります。リンク先で前後の文脈を確認できます。
チーム B は四人。自分たちの役に立つ写真に写るのは、うまく避けていた。買い物先は Asda と決められていたが、材料がそろわず、私たちの担当だった Tesco を使うことになった。それでも、私たちが見つけられなかった白いマシュマロは確保できた。
前後の文脈を読む →
普通のゼリーと同じ作り方だが、固さをよくするため水はできるだけ少なくし、ハート形のケーキ型に入れて冷蔵庫である程度固めた。
前後の文脈を読む →
元の制作記録
チーム B は四人。自分たちの役に立つ写真に写るのは、うまく避けていた。買い物先は Asda と決められていたが、材料がそろわず、私たちの担当だった Tesco を使うことになった。それでも、私たちが見つけられなかった白いマシュマロは確保できた。
H7 の材料:
小さなマシュマロ 4袋
ゼリーのブロック 約 15個

普通のゼリーと同じ作り方だが、固さをよくするため水はできるだけ少なくし、ハート形のケーキ型に入れて冷蔵庫である程度固めた。

その後、マシュマロを W7 とまったく同じ方法で溶かした。いや、こちらを先に作ったので、W7 の方がこの方法で溶かしたことになる。

溶けたら、すてきなべたべたの液を型のゼリーの上に注いで広げた。またしても撮影係が無断で休憩したらしく、数時間後に冷蔵庫から出した完成品の写真しかない。

ちなみに H7 は驚くほど切りにくかった。普通の包丁はほぼ跳ね返され、鋭い包丁でもゼリーを切るにはかなりの力が必要。H7 を食べて砂糖でハイになり、眠れなくなった話は、あまりする必要もないだろう。
というわけで、一晩で二つのお菓子を巨大化した。次のアイデアもまだまだある。